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納涼まつり

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週末は麻布十番納涼まつりだった。
今年は残念ながら雨。
長年いってるけど、雨の記憶はほとんどない。

例年は、この時期に合わせて自身のshopでTシャツ祭りを
やってるけど、今年は本職が多忙で準備ができなかったので
shopはお休み。久しぶりにゆっくりお祭りを楽しめると
思っていたのに、雨とは。。。

毎年のお決まりは、シャーピンとアバンティー。
シャービンは、お餅のようなモチモチした食感の生地に
餃子のような餡を包んでこんがり焼いた食べ物。
各露店によって微妙に味や食感がちがうので、
毎年買うお店を決めてる。
だけど、今年はいつもの場所にお店が出てなかった。。。

アバンティーは、お店の名前。
ラジオで有名な、仙台坂のアバンティー。
実在しないはずのお店がここでは実在するのが嬉しくて。
本当に実在してくれると事務所と近くて嬉しいのにな〜って
毎年思うこのお店。
ここでは、いつもパスタとワイン。
そういえば、アバンティーも例年の場所と違う場所だった。
これまでの場所の方が好きだったな〜。

一の橋公園の国際バザールにも足をのばしたけど、
足元が悪くて、お店の人達もかわいそうだった。
ここでは、白金のお祭りで出会えなかった、念願の?チョリパンに遭遇。
J-WAVEのブースでは、TAROさんがDJやってていい感じ。
天気がもっと良ければな〜。

来年は晴れるといいな。


写真は、
大渋滞(一の橋交差点)
雨空の下でナンづくり
チョリソ〜、ウマソ〜
出たな!チョリパン!

夏!祭!

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大分アップをさぼってしまった。。。

これも先々週の話になってしまうけど、、、
8/2,3は、白金の四の橋商店街の夏祭りだった。
事務所や自宅からも近いので夏の楽しみのひとつ。
10年くらい前はこじんまりしたお祭りだったのに
地下鉄が開通したせいか、ここ数年は凄い賑わい。

今年は、チョリパンのお店が出ていなかった。
毎年の楽しみのひとつだったので残念。

でも、今年は新顔も。
商店街の四の橋側の端にある洋品店?の前に
唐突に見慣れぬ顔が!!!

写真は、
夏祭りの様子
何故か?カメラ目線の新顔くん
新顔くんの自己紹介

猛暑の京都へ日帰り弾丸ツアー?_その2

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その1からのつづき。

授業の頭には、自己紹介を兼ねて過去の自分の作品の写真や図面を交えながら、
素材や照明計画などを中心に紹介させて頂きました。
準備する時間があまりになかった為、とりあえず用意できる写真や図面を
パワーポイントにつっこんだだけの即席プレゼンで、学生の皆さんに満足頂けたか?
一抹の不安は残りますが、なんとか自己紹介を終了。
少人数の授業とはいえ、学生達の前でしゃべるのは5,6年ぶりのことだったので、
さすがに最初は少々緊張してしまいました。。。

そして、本日のメインイベントの講評会がスタート。
十数人の少人数とあって、一人一人に十分な時間をつかって、発表と講評を行うことが
出来て、充実した講評会だな〜と感じました。
この講評会は作品の提出直後に引き続き行われる為、多くの学生は前日の徹夜作業明け
にも関わらず、数時間に及ぶ講評会に眠いまま参加します。
具合が悪そうな子、眠そうな子、疲れ果てた子、、、そんな学生達の顔を見ていると、
徹夜の常習犯だった自分の学生時代を思い出しました。
あの頃は体力あったな〜っと。。。悲しい。。。
でも、どの学生も徹夜明けで疲れてはいるけれども講評会にまじめに参加していて、
教室を抜け出す子がいないのにはとても関心しました。
ボクらが学生の頃は、自分の番だけ出席して他の人の講評時には教室にいない
という人も結構多かったので。。。
提出された作品も立派なものでした。難しいテーマであったにも関わらず、
一生懸命に考えぬいた学生達の苦労の跡が見えた良い講評会だったと思います。
やり切れていない作品も多くありましたが、それでも何かをやろうとした跡が
見てとれました。とても大事な事だと思います。
デザインとは、あ〜でもない、こ〜でもないと頭を悩まして、繰り返し考える、
そんな試行錯誤の連続作業だと思います。
どの案もそれぞれ独自の切り口でもって、この最小限住居に挑んでいたように思えます。
とても楽しく拝見させて頂きました。
住空間の明と暗の部分に触れた案、積み木のようなボリュームの足し算引き算で現れる
隙間などの余剰空間に面白みを感じる案、癒しの為に贅沢な空間を割いて他の住空間を
最小限に抑えた案、巨大な天窓のあるリビングと家具の素材色を大切にした案、昔ながらの
町屋の考えを現代風にアレンジした案、妻の仕事部屋を特別な空間として扱い他の住空間
をコンパクトかつシックにおさめた案、2つの庭を配して雨をキーワードに土地特有の風土を
空間に取り込もうとした案、階段に囲まれた中庭を介した家族のつながりを重要視した案、、、
どれもそれぞれ面白かったと思います。
学生の皆さん、徹夜明けにも関わらず長〜い長〜い講評会お疲れ様でした。
これからもこの調子でたくさん考えて、たくさん悩んで、完璧な回答は出せなくとも、
何らかの思考の結果を講評会にぶつけるクセをつけて下さいね。

さてさて、講評会も無事終了。あとは冷たいビールで、、、と思い、
米本氏とともに京都タワーのビアガーデンへ急行。
し、しかし、ラストオーダーの時間を過ぎてるではあ〜りませんか。。。
おまけに、新幹線の終電が9:34と意外と早いことも判明。
あと30分しか時間がな〜〜〜〜い!!!!!
慌てて京都駅内のイタリア料理屋に飛び込んで、黒ビールで乾杯!
ビール1杯とパスタで、タイムア〜ップ!!!!え〜〜〜、ウソ〜〜〜〜〜
せっかく京都に来て、昼はハンバーガー、夜は、、、、
で、でも、今回の目的はあくまでも特別講師。ビール1杯だけでも飲めたのだから、、、と
言い聞かせながら新幹線にダッシュで乗車。
指定席は売り切れ。自由席も満席で、通路で棒立ち。。。
このまま東京まではしんど〜い!と思っていたら、次の名古屋で何とか席が空いて、やっと着席。
ホッ。。。しかし、疲れた〜〜〜。
1時間程車内で熟睡して、12時過ぎに無事帰宅。

暑くて忙しい一日だったけど、久しぶりに学生とも交流ができ、とても有意義な一日でした。
京都へは、また改めてゆっくり行くぞ〜〜〜。


写真は、
・講評風景
・優秀作品_RCコアのある、町屋を現代風にアレンジした案
・優秀作品_空を眺める癒しの空間がメインルームとなる案

猛暑の京都へ日帰り弾丸ツアー?_その1

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昨日の海の日、久しぶりに真夏の京都へ。
京都にある美術系大学の京都精華大学を初訪問してきました。
目的は、同大学プロダクトデザイン学科のスペースデザイン1という
3年生の授業で行われる住宅の課題の講評会に特別講師として参加する為。
同学科で専任講師をつとめている米本昌史氏に招待して頂きました。


米本氏は多摩美の先輩。学生時代にはお互い存在も知らなかったけど、
ボクが多摩美の環境デザイン学科研究室に勤務することになった際に
既に同研究室に勤務されていて、同僚として4年間ほど可愛がってもらった?
あげた??? 依頼、仲良くして頂いてます。
過去には、東京デザイナーズウィークというデザイン系のイベントで
キャンピングカーの自転車版という「チャリピング」なるもを出展されていたり、
とてもユニークな方です。現代アート色の強い個性的なデザイナーで、
何かを思いついてからそれを実行に移す際のエネルギッシュな活動ぶりには
いつも頭が下がります。風貌やキャラも濃い面白い先輩です
そんな面白人との再会も今回の訪問の楽しみのひとつ。

米本氏のブログはこちら↓
http://www.dreamscape.jp/yone/


さて、今回の課題のタイトルは「最小限住居」。
京都市上京区の一画に実在する空地を敷地として想定して、
そこに若い夫婦と小さな子供からなる3人家族の住居を計画するというもの。
「都市に住まう」という意味での最小限とは何か?
間口が狭く奥行き方向に長細い、この地域独特のウナギの寝床のような
形状の敷地をどう料理するか?
家族構成には細かな設定があり、夫婦はそれぞれ自宅でも仕事を行うことが
課題文で指定されている為、住空間と仕事空間の関係をどう捉えるか?など、
なかなか深いテーマを多くはらんでいて、建築的な要素だけでも難しい課題。
さらにはプロダクトやインテリアの専門コースとあって、大きな空間構成にとどまらず、
配置する家具の選択や配置計画、照明計画、使用する素材の吟味など、
かなりの密度とリアルな空間提案が求められていて、非常に難しい課題です。

京都駅に着くなり、予習を兼ねて実際に敷地を見に行ってみることに。
敷地は御所や二条城に程近い場所。
地下鉄で一番近いと思われる丸太町駅まで移動して、そこからは街めぐりも兼ねて
徒歩で移動しましたが、京都の暑さは半端じゃない。駅からも意外と遠く、すでに汗だく。
南北の大通りは比較的風が通るのだけど、東西の細い通りに入ると無風の灼熱地帯。
通り庭や坪庭、打ち水など少しでも通風を確保しようとした昔の町屋のつくりの必然性
をリアルに体感しました。
実際に見た敷地は、期待していたほど昔の町並みは残っていなかったけれど、
同じ通りには一部町屋も保存されていて少しホッとしました。
敷地を見た後は、少しゆっくりと京都らしい昼食でもと思っていたけれど、
意外と敷地が駅から離れていた為、米本氏との待合せまで時間がなく、
楽しみは夜に!と言い聞かせながら、とりあえずマックで急いでエネルギーチャージ。

その後、烏丸線の国際会館駅で米本氏と合流して大学へ移動。
久しぶりに会った米本氏は、白髪も増えてどこか疲れていました。
教員という職業も大変なんだろうな〜。
大学は緑多いキャンパスで、美術系らしいエネルギッシュな創造の場という感じ。
ゆっくりと校舎見学でもしたいところでしたが、そんな時間もなく、早々に授業へ。

その2へつづく、、、、


写真は、
・今回の課題の敷地
・敷地の並びに残っていた町屋の様子

激暑サイクリング

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土曜日の夕方の雷と風雨はすごかった。
家の近所では、大きな木の枝があちこちに落ちていて、まるで台風の跡みたい。
昨日は一転して台風一過のようなピーカン。
で、何故か?突然サイクリングに出かけました。しかも何故か?レンタサイクルで。。。

開店直後の有楽町の無印良品で、ママチャリを2台ゲット。
いつもの休日は予約でいっぱいで借りれないことが多いこのレンタルチャリ。
出発時は今日はラッキだ〜なんて思ってたけど、
帰りには、なるほどこんな猛暑の日に自転車を借りる人達は珍しいに違いない、と妙に納得。。。
暑かった〜。お陰で真っ黒ならぬ、真っ赤です。

10時過ぎに借りて、戻したのが18時前くらい、激走しちゃいました。
まずは、有楽町から豊洲へ移動。
ラーメン屋で腹ごしらえ。つけ麺をペロリ。つけ麺とはいえ、食べるだけで汗がでる。
が、食べてしまってから冷やしつけ麺があることに気づく。。。
気持ちを入れ替えて、再出発!と思いきや、自転車のイスの熱さにすでに少々へこみ気味。

続いて、東雲へ。
車で通ることはあっても、歩いたことのなかった東雲。今日はお仕事は無しの日なのだけど、
一応、有名な建築群なので東雲キャナルコートは見ておきました。
感想はまた別の機会にでも。。。

続いて、お台場へ。
ビックサイトの裏側から埠頭の方に向かってサイクリング!
暑かったけど、ここはなかなか気持ち良かった。やっぱ海はいい。
九州の福岡で育ったので、海は街のすぐそこにあるのが普通だったけど、
東京に来てからはよっぽど海に行くぞ〜って思わない限り、なかなか海と出会えない。
海や砂浜の色も福岡と比べると随分汚くて、その点は残念だけど、それでも海はいい。
ボ〜っと眺めるだけで満足。
海沿いのベンチでしばしボ〜っとした後、埠頭へ。
赤と白の縞模様のキリンがたくさん並んでいた。
このキリン達、実は1頭あたり10億円程するらしい。
(前にランチクルーズのガイドさんが言ってた)
こういう風景も都市の海ならではの風景で、嫌いじゃない。
積上げられたコンテナもまるでレゴのようで、見かけるとつい写真を撮ってしまう。

続いて、日本科学未来館へ。
宇宙飛行士の毛利さんが館長をなさっていることは知ってたけど、入館したのは初めて。
今回は常設展示部分のみ見て回ったけど、十分な密度。
宇宙のこと、地球内部のこと、人体のこと、ロボット、、、と盛りだくさんで、
入る前は子供達用の施設かなと思ってたけど、大人でも十分楽しめる。
というより子供には少々難しいかも。。。
ロボットの展示室ではアッシモの実演?もやっていて、初めて走りを生で見ることが出来た。
走りはとてもスムーズ。CM通りの愛嬌でかわいかった。
世界初?のLEDによる球体ディスプレイも見た。北極と南極の両極部分のパネル配置が
もっと密になるといいな〜などとのんびりと鑑賞してたけど、まだまだサイクリングの途中。
いかんいかん。
もう十分バテてるんですけど。。。
これから有楽町まで戻るんですけど。。。なくなく出発。

続いて海浜公園へ。
暑いなか、大道芸のお兄さんが頑張っていたのでしばし鑑賞。
日も少し傾き、海風を吹いてきて、大分涼しくなってきた。
さあ、ラストスパート!

帰りは、少し近道。
お台場から晴海へ抜けて、有楽町へ。帰りは行きと違い、陽射しもなく、風も涼しくって最高。
特に下り坂は気持ちが良かった。あっという間に無印に到着。
少々おしりが痛い。真っ赤に焼けた腕もヒリヒリ。
こんな暑い日にこんな長時間のレンタルをしたのはきっとボクらだけだったのかもしれない。
けど、たまの自転車はやっぱりいい。日頃と違う目線で街を眺められる。
子供の時のような感覚に戻れるのも嬉しい。
ジグザグ運転したり、下り坂で足を開いたり、やってることは子供の時と全然変わってない。
子供の時と違うのは、激走?後のビールがたまらなくおいしいことかな?

また自転車で出かけよう!

写真は、
台場の海沿いを快走?中。
10億円のキリン×?頭。
レゴの山積。
アッシモ頑張る。

北海道_3日目

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3日目は午後の飛行機に乗る為、
午前中だけのプチ観光。

まずは、緑豊かなキャンパスの北大へ。
キャンパス内にポプラの木があったり、
小川が流れていたり、緑に覆われていて
しかも手入れが良くて、ビックリ。
これが大学か〜、うらやましい。。。
ボクの行った大学も自然豊かだったけど
キレイとは程遠かったような。。。

緑で癒されたあとは、
タクシーの運転手さんに教えてもらった
お祭り中の中島公園へ。
すっごい人出と露店の数にビックリ。
時間がなかったので、地ビールを1杯だけ。

その後は近くのスープカレー屋さんで昼食。
スープカレー美味です。
が、余韻に浸る時間もなく、ホテルへ戻り、
空港へ直行、お土産買って、北海道とお別れ。

忙しい日程だったけど、旅はやっぱいいな〜。
次は久しぶりに海外に、、、行きて〜〜〜。

写真は、
北海道大学の緑のキャンパス。

北海道_2日目

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2日目は、旭山動物園へ。
ペンギンやシロクマを本当に間近で見れて大満足。
午前はみんな元気でいい顔を見せてくれるけど、
午後はみんなお休みモード。午前がオススメです。

その後は、美瑛町へ。
見渡す限りのジャガイモ畑にポプラの木々、大きな空と
これぞ北海道!という絵のような風景に大、大、大満足。
ラベンダーにはほんの少し早かったようで、残念ながら
一面のラベンダー畑は見れなかったけど、十分満喫。
その後は、富良野に足を伸ばすも時間切れで真っ暗。

ホテルをとってある札幌へ戻って、市内の居酒屋で
かんぱ〜い!焼き蟹激ウマ。。。
その後は、ラーメン屋へ。。。
観て、食べて、贅沢な一日。

写真は、
皇帝ペンギンの2ショット。
お休み中のトラの大きな肉球。
ちょっとおっさん顔のシロクマ。
おトイレ直後で満足気なレッサーパンダ。
美瑛の絶景。

初上陸!

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忙しくて、かなり間が空いてしまいました。
気がつけば、もう7月。
いかん、いかんと慌てて投稿です。

超多忙な6月でしたが、強引にわずかな間をつくって
親族旅行で2泊3日の北海道に行って来ました。
せっかくのブログなのに完全な事後報告になってますが。。。
ボクにとっては初北海道です。

この時期、東京は梅雨。今年は雨も多く、
梅雨のない北海道へ脱出だ〜っと意気込んでたけど
なんと旅行当日、東京は快晴、北海道は小雨。
ありゃりゃ。。。でも、楽しまないと損!とばかりに
楽しんで来ました。

初日は、宿泊場所でもある札幌市内でベタに観光。
ホテルのチェックインを済ませるなり、中央卸売市場へ。
美味しい海鮮丼を堪能して、そのままお土産探しに。
炙り鮭やタラバガニをゲット!味見もしたけど、さすがに美味!
その後は、大通り公園、時計台、旧道庁などを一通り巡って
夜はサッポロビール園へ。ジンギスカンをたらふく頂きました。
ジンギスカン激ウマです。野菜とあうあう。ビールとあうあう。
こんなに食べたのに、その後続けて居酒屋に。
活き造りの魚といい、お酒といい、さすが北海道!
初日から大満喫です。

写真は、
北海道上陸の瞬間。
昼食の鮭ウニ丼。
赤レンガの旧道庁で、なぜか赤レンジャー登場。

2日目の様子は、また次回。

カイくん情報

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またまたソフトバンクのお父さん犬カイくんの話。

こないだ日比谷線の六本木駅のホームの壁が
カイくんの広告で満たされていて、思わずパチリ。
それにしてもキレイな顔の犬だ。
こんなアップ写真なのに。。。

相変わらずCMも面白い。
最近の「テニス部入門」編や「アヤ間違える」編も
面白いけど、中でもお気に入りは「同窓会」編。
宴会の席で「オレだって思ってなかったよ!」と
頭を傾けながらしゃべるシーンや家に帰って
上戸彩の「楽しかった?」の質問にうつむき気味に
「うん」と返事をするシーンの仕草や表情が最高。

ソフトバンクモバイルのHPにはCMギャラリーが
あって、過去の作品を動画で見れますよ〜。
オススメです。。。

夜散歩

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昨日の夕方、竹橋にある東京国立近代美術館で開催中の
「建築がうまれるとき 〜ペーター・メルクリと青木淳〜」
という展覧会のレセプションに行ってきました。

スイスと日本という異なる地で活躍する二人の建築家の
それぞれの「かたち」を造り出すプロセスに注目した展示で、
たくさんの模型やドローイングを見ることが出来ました。
この手のレセプションに行くのは、久しぶりだったのですが、
常設展の現代アートや絵画なども鑑賞することができ、
とても有意義な時間でした。

帰りは既に真っ暗。
せっかくなので皇居のまわりを少し散歩してから帰ることに。
途中、和田倉噴水公園で一休み。。。
園内のレストランと噴水、バックの高層ビル群の夜景が
キレイだったので、パチリ。

続いて、和田倉門の橋の両脇にある門柱?灯籠?のような
オブジェに何だか目が止まり、もう一枚パチリ。
上部の灯りのある部分が小さな建物に見えてしまって。。。
灯りの部分が小さな窓に見えません?
あの中には、絶対‘こびと’が住んでます!間違いない。。。

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